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若潮マラソン結果【遅報すぎ】

2017年 01月31日 09:18 (火)



4:48:42(ネット)

"ほうほうのてい"でなんとかゴールしました。

せめて昨夜には記事アップしようと思っていたのですが、娘が高校受験直前2週間前となり、家族間夜間リビングスマホ自粛令が発動された影響で出来ませんでした(笑)。


昨年のつくば以降、

12月→50.1km
1月(1/28まで)→61km

これじゃ、走れなくて当たり前ですね。


でもやっぱり若潮マラソンは楽しい!



金さーん!



デビルマーン!

そして昨年初出走した時に感激した30km過ぎの私設エイドにて梅干し&五目御飯おにぎり頬張りつつ、「昨年美味し過ぎてまた食べにきました(^^)」と告げた時にいただいたみなさんの笑顔!たくさんいただいたクリームパンも美味しいかった!


どんなに走れてなくても、このレースだけは来年以降も出続けたいなと。



お会いしました皆様、応援していただいた皆様、ありがとうございました。



そうそう、帰宅後すぐに体重計ってみたところ、なんと77.5kg。私の場合はフル走ると平均3kgは痩せるのですが、そうすると...、いや~大台超えていたかもΣ(゚д゚lll)。おそろしや。
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館山若潮マラソンレポ アフター編

2016年 02月06日 21:12 (土)

若潮明けて早6日目。

再始動の今朝は、6時スタートのハーフ5:30ペース走。




1 5:45 2 5:30  

3 5:25 4 5:27  

5 5:28


6 5:20 7 5:30  

8 5:27 9 5:30  

10 5:23


11 5:27 12 6:00  

13 5:20 14 5:23  

15 5:25


16 5:17 17 5:23

18 5:22 19 5:33

20 5:20


21 5:20 21.73 4:39




先週のレースの時より走れてる罠。

というか、多分そのフルマラソンが刺激になっているのだろう。はなももに向けて良い感じです。まあ、相変わらず身体重めではありますが。




さて、若潮レポラスト。

フィニッシュ後、産まれたての子鹿状態で歩いていると、さなやーんさんを発見。僅差でのゴールだったようだ。完走を讃え合いながら拠点へ向かいメテオデさんと合流。


メテオデさんと話してると、あれ、さなやーんさんがいなくなった。どこかへ行ったなのかな?と思っていたところ、戻ってきたその手には、



ピーナッツ!

お土産に、といただいちゃいました。ありがとうございます。美味しかったです。


そして、これこれ。



具沢山の豚汁*\(^o^)/*。

これを無料で振舞ってくれて、かつ、並ばずに直ぐに手にすることができるのが、若潮マラソンの凄いところ。美味しかったです。ご馳走さまでした!


その後しばしお話した後、これからピーソフ4個を食べに行かれると仰るさなやーんさんとはここでお別れ。またお会いしましょう。




まもなくメテオデさんと会場を離れて、参加要項と同梱されていた入浴優待券を握りしめて、館山シーサイドホテルへ向かいました。館山駅へ向かう中途なのでちょうど良く、しかも掛け流し温泉です。



気持ち良く汗を流した後は、



やっとありつけたww

最高です。



ほろ酔いでホテルを出ると、



目の前にこの夕陽。


なんて素晴らしい1日!!





館山駅出発。

途中うとうとスヤスヤを挟み、ほぼ2時間掛けて津田沼駅着。

さて、打ち上げは駅前の日高屋ですよ。



注文しすぎた...


いや、勿論完食ですけどね(^^)。


店を出て津田沼駅に戻った後、メテオデさんと別れて帰路につきました。
1日お世話になりました!!






今回は記録的には今一つだったけど、なんだろ?、大きな満足感っていうか充足感に満たされてます。私もご多分に漏れず、長い歴史を持つ若潮マラソンの懐の深さに魅了され、虜になってしまったような気がします。コース自体はどSでほんとキッツかったんですけどね。キッツい以上に館山の方々の温かさの方が上回り、いや超越しておりました(^^)。

あまりお薦めするとエントリー競争がほんの少しだけ厳しくなりそうなので、ひっそりと(笑)。ぜひ来年、ご検討されては如何でしょう?(^o^)/。



次回は館山で美味しい海鮮に舌鼓を打ちながら乾杯のアフターも良いですね~、カズさん!今からたのしみです(*^o^*)。










よしこれで、はなももモードにチェェ~ンジと。









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館山若潮マラソンレポ 後編

2016年 02月05日 00:00 (金)

中編からの続き



IMG_2192.jpg



22km過ぎ。
沿道に菜の花が咲く海岸線から左に曲がり、山の方へ進む。

たしかこの辺りで、肩をポンとされる。
振り返るとそこには、あの"Mr パン祭り"、

さなやーんさん!!

お会いするのはアクアラインマラソン以来なので1年3カ月振り。

少しお話してエールを交換、その後颯爽と駆けていく後姿を眺めながら、しかしさなやーんさん、いつもピーソフ4個とかガリガリくん4本とか菓子パン8個とか食べまくってる筈なのにスリムだよな〜羨ましい!、とか思いつつ、見送った(笑)。

これからのエイドでは、さなやーんさんにとってガソリンとなるクリームパンがあるから益々絶好調だろう、と思っていたのは内緒の話だ。


さて、わたくしはと言うと。

終わった脚を引きずりながら、走っては歩きの繰り返し。
「あそこの電柱までは走る!」とか、「しばらくこの人をストーキングする!」とかって感じで、なんとか1kmまるまる歩いてしまうことを避けた。

そうこうしているうちに、それまで違和感だった右足裏が痛みに変わりはじめ、そこをあまり接地しないように庇っていると、膝も痛くなりはじめた。うーむ、原因が過体重なのは言うまでもない。

26 7:19
27 7:14
28 7:55
29 8:25
30 6:38

応援がしみじみ嬉しい。
小さなお子さん連れのご家族をはじめとした、近くにお住まであろう皆さんから、ミカンや飴を振舞ってもらう。美味しい。ちょっと泣けてくる。

27km過ぎのエイドで、クリームパン&あったかいお茶をいただく。
これまたうんまい。カットしてあるけどなかなか大きめなクリームパンを2個頬張る。ご馳走さまでした。
ちなみにこの後2箇所のエイドでもしっかりいただきました。
甘すぎずちょうど良い塩梅のクリームパン、今度館山行ったら買わないと!

31 8:36
32 7:05
33 8:16
34 6:54
35 7:53

辛い。
つらい。
ツ・ラ・イ。

辛さのピーク。

30km過ぎて、まだ12kmあるとは。
なんなんだよもう。グチグチグチ。

と、メンタルの弱さが露呈。

ピピッ、じゃねーよ!o(`ω´ )o
もっと早く経過しろよ!(←謎)

と、GPS時計にも当たりはじめる始末だ。

いま振り返ると、我が事ながら赤面する。
全ておまえ自身の準備不足が原因だろうが!と。

そんな状態ながら、なんとか大ボスの昇りを終えると、前方から賑やかな声が聞こえてきた。

おっー、ここだ(^o^)/。
メテオデさんが言ってた私設船盛(ボートに木の板を敷いてテーブルにされている)エイド。

お姉さま方が勧めてくれた、梅干し、食べやすい小さ目なおこわおにぎりを遠慮なくパクパク。
これがまた実に美味しい。

さらにホットの紅茶まで用意されていたので手に取る。
早速乾いた口に含むと芳しいが香りに包まれる。
喉に流し込むとパァッと瞬時にあたたかさが胸全体に沁み渡る感じ。

幸せとは、このことなのだ。
ちょっと涙が出た。

ありがとうございます!!


よしっ、山は越えた。
またゴールを目指そう。

36 7:37
37 7:41
38 7:37
39 7:46
40 7:41

とは言うものの、依然として上がらぬペース。なんとか8分台にはならないように必死に脚を前に運ぶ。

途切れぬ応援が嬉しい。
お部屋の中から旗や手を振ってくれるおじいちゃんおばあちゃんに感謝。
キツくて応えることができない自分が情けない。

この辺りでは、何人ものおっT(おっさんランナーTシャツ)ランナーさん&応援団を見かける。皆さん歩かないで頑張っている。私も頑張らなきゃ。

41 7:31
42 7:13
42.〜 4:01

そういえば、今朝スタート地点に向かう時にメテオデさんから、

「(ゴール至近の)ヤマダ電器の看板が見え始めてからが長いらしいですよ。」

とアドバイスを貰ったのだが、

本当に、ナゲーよ。

なかなか近づいてこないことに削られるメンタル(笑)。

そんな最中、おぉー、生デビルマン発見。
でもご持参のラジカセ?からはガッチャマンが流れている。
しかも両手にはストロングゼロ500缶が握られている(笑)。

なんだか不協和音ぽくも、なぜかしっくりきている気もするしー、とか混乱しながら考えこんでしまってことで、その間辛さを忘れることができたのが助かった(笑)。この場を借りて御礼申し上げます。





いよいよこの角を左に曲がってゴールだ。やっとだ、やっとだよ。

メテオデさん、待たせてしまったな〜、なんて思っていたところに、

「おっとさーん!!」

あぁぁぁ、なんとゴール前でメテオデさんが応援してくれている。申し訳なく思う以上にそのお気持ちに感謝。
お疲れであろう中、エライ待たせてしまってスンマセン、と両手を合わせ謝罪ポーズをとる。

アップデートで応援いただいていた皆さん、長らくお待たせしてしました。

20160131143947.jpg

ひどい顔ヽ(`Д´)ノ

20160131143949.jpg



ゴール\(^o^)/!!!

ひとこと、長かった...



ネットタイム 4:38:11










あと1回、アフター編に続きます。 ↓↓↓↓↓ ランキングに参加しております。クリックにご協力を! ↓↓↓↓↓
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館山若潮マラソンレポ 中編

2016年 02月04日 00:02 (木)

前編の続き



トヨチンさん:
「えっ、えっ??、あぁー、はなももの~♫(ガールズバーの記事の方だと予想される)」



私のブログ記事も読んでいただいていたみたいで、感激でございます。


周囲のランナーは無言で黙々と走ってる最中、しばらくキャッキャとお話させていただく。

あれっ、でも、終始余裕で走りつつ話されているトヨチンさんに対し、私、ちょっと息が乱れてる。後で確認したところ、この時のラップは5:20。ちと私には速い。


そろそろご迷惑になるかも?、と先ほど抜かれたサブ4ペーサーが先行していることをお伝えしここでお別れ。トヨチンさん、みるみるうちに見えなくなりました。軽快!!


しかし、あの後サブ4ペーサーがkm5切って走られていたとは(笑)。いやいや、笑えんな(*_*)。


11 5:28
12 5:29
13 5:26
14 5:29
15 5:24


細かなアップダウンが続く。

この辺りだったか、以前に宿泊したことのある2軒の宿前を通過。10年前に亡くなった父と泊まったことを思い出す。あの当時の私、肥えに肥えていたな~(遠い目)。まさかその後、フルマラソンで訪れることになるとは、人生わからないものだ。


16 5:35
17 5:55
18 5:40
19 5:39
20 5:41


直線基調のフラワーラインを進む。

そういえば菜の花が咲いていたな、と今になって思い出した。

記憶が曖昧なのは、徐々に焦りだしていたから。あれれ、ちょっと疲れ出してきた。まだ中間地点も来ていないのに、おいおいちょっと待ってくれよと。この時点で少しだけペースを落としたのだが、もはや完全に手遅れだったのである。


21 5:44
22 7:01
23 7:00
24 7:05
25 7:12


ところで、私にもランナーズアップデートで走況を見守りながら応援をしてくれる温かい仲間がいる。本当に心強いかぎり。

今回もありがたいことにリアルタイムで応援してくれることを事前に聞いていたので、よし、まずは最初に5km地点の青マットを、

タイムよ、届け~♫

と踏みしめる予定だったのだが、あれれ、見当たらない...。同様に10km地点にも15km地点にもなかったのである。

そこで気づく。このレースにおいては中間地点の計測しかないのだろうと。たしか応援する側だったけど、佐倉がそうだったことを思い出した。


じゃあまずは、ハーフまでが目標だ!、みんなに届けるぞ、と走っていたのだが、まさかまさかハーフ地点直前のエイドで立ち止まってしまうことになろうとは(´Д` )。


中間地点通過: 2:02:12


6レース目にして、最短地点で脚が終わり迎えてしまった。


なんてこった。

少しだけ歩く。

いやいや、これは気の所為だ。
気持ちが弱いだけで、脚はまだ持つ筈。

また走る。

すると、

「おっとさん!」

と声が掛かる。


おぉ、そこにはなんとほぼ2年振りの再会となるみわっちさんの姿が!!

75T(初期モデル)着てて良かった。
よく目立つ背面デザインのおかげだ。


ほんの束の間でエールを交換する。
というか、みわっちさんは力強い足取りで、あっというまに過ぎ去り見えなくなった。後で知りましたが、ネガティヴスピリットでサブ4を獲ったとのこと。さすがです!!


その後、このままテンションアップで復活だ!と行きたいところだったが、残念ながらそう甘くはなく。コースもいよいよドMコースの本領を発揮しはじめる。



おいおい、この終わった脚であと20km近く昇り降りって、どんな地獄だよ.....







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館山若潮マラソンレポ 前編

2016年 02月02日 23:32 (火)

IMG_2180.jpg



さなやーんさんからお土産でいただいたピーナッツ。

うんまいです!!
ビールに合う~!

これがかのピーソフの原料になるピーナッツでしょうか?
美味しいはずです(・∀・)。

あらためまして、ごちそうさまでした。




撃沈若潮レポ、はじめます。

まあ、撃沈とか言っちゃてますが、ある意味当然の結果でもあることに気づきました。

先日も書きましたが、

・レース前13日間で走った距離:10km

これが原因のよう言いましたが、それ以前に昨年の3月にサブ4を達成して以降の10ヶ月間で、

・2015年 3月 91.4km(フルマラソン1回を含む)
・2015年 4月 51.1km
・2015年 5月 65.9km
・2015年 6月 67.5km
・2015年 7月 95.2km
・2015年11月 72.4km(フルマラソン1回を含む)

月間走行距離が100kmいかない月がなんと6回(;'∀')。
これじゃあ、撃沈もなにも元々走ることが苦手な私にとっては、至極当然であることに気づいてしまいました。

走ってないので、最近は体重だって75kg以下を記録することがまずない。←サブ4の時は72kg台

1月に入って慌てて走ったところで、走力もダイエットも間に合う筈もなく、自分的には

「撃沈したぁぁ」

なんて言ってましたが、

「あぁ、やっぱり予想通り。」

ってのが本質でした。


レースを走ってみて、フルマラソン6レース目にて最短の21kmで脚が終わる。
以降は楽しみよりも苦しみの方がはるかに強くて、温かい応援やエイドの方々にも上手に笑顔で返すことができず。
素晴らしい景色も堪能できず。

やはりめいっぱい愉しむにはしっかり準備することが必要だと、あらためて感じた次第です。








さて当日。

同行のメテオデさんが、臨時特急の席を抑えてくれたので安心安心。
5:30過ぎに家を出て津田沼駅で待ち合わせ。
6:27発の電車にていざ館山へ。

IMG_2186.jpg

ちょ、事件です。

この写真、自動で目の部分にサングラスが合成されるアプリを使用しているのですが、
私の目が細すぎたて目と認識されず(^^;)。

そして早朝からデコ光過ぎ。

遠近感があるとはいえ、メテオデさんと顔の大きさ違い過ぎ。



ほぼ満席ながら無言の車内の中、朝からガールズバーはなももの話で湧く私達(笑)。



8:17館山着。
シャトルバスが運行していたけど、会場までは2km程度とのことなので、歩いて向かうことに。

程なくして会場着。
さて受付ブースへと向かいだして、ほとんど混雑していないことに気づく。
いや、人は多いけど驚くほど導線が良いのだ。
これがランネットでの評点92点の大会なのだ!、とその素晴らしさに感動。

受付を終えて広場にマットを敷く。
今日は基本2人なので控え目小所帯。

少し並んでトイレに行き、その後荷物を預けると、おっ時間だ。
メテオデさんと共にスタートの列へ向かう。

列へ着くと、もうすでに予想タイムのプラカードが引き上げられていて、どこに並べばよいかわからない状態だった。

「この辺で良いっすかね?」

とか話しながら歩いていると、赤いTシャツにぼんぼりのついた帽子。
お~、これはもしやとTシャツの背を見ると、間違いない!

おっさんランナーさん、ですか?」

とお声がけしたところ、ご本人でした\(-o-)/。

私もキャップを取って、自慢のデコをご開帳し、

「おっとです!」

とアピール。

その後、舞い上がり過ぎて何を話したかよく覚えてませんが、ほんのつかの間の楽しい時間でした。

お互い健走を誓い合い、メテオデさんと列の中ほどへ。




号砲が鳴った。

ぞろぞろとスタート。

start.jpg

(メテオデさん、お借りしました。)


1km過ぎでメテオデさんがkm5分にギアチェンジされて前方へ。

「では4時間後!」

いやはや結局全然4時間で戻れなかったけど。




大きな混雑もなく、程なくしてkm5:30で走れるようになりました。

1 5:53
2 5:29
3 5:28
4 5:30
5 5:37

5kmあたり、短いながらもほぼ唯一のすれ違い区間。

先行されたメテオデさんとエール交換。

カズさん、さなやーんさんを探すも見つからず。

折り返してまもなくして、おー反対側のパンダ(の被り物)はもしや、

「トヨチンさーん!

と条件反射的に叫んでしまいました。

お会いしたこともコメントを交わしたこともなく、ただブログを拝見していたのみなので、きっと困惑させてしまったかと思われます。
この場を借りてお詫び申し上げますm(__)m。

6 5:26
7 5:32
8 5:28
9 5:20
10 5:20

その後ポクポク走ってると、なんか前方が賑やかだぞ。

なんだなんだ?とよく見てみると、美しいランニングフォームの後ろ姿。

そのゼッケンにはなんと、

〔金 哲彦〕

おぉ、憧れの金さん。

「金哲彦のランニング・メソッド 」

はランニングで初めて買った本。

なま金さんを前にぜひお声がけしたかったけど、ちょうど他のランナーにインタビューしていたので、
そのまま先行することにしました。



まだまだこの時は調子良く、ちょっと汗は多いような気がするけど行ける行けると前向きでした。

そんな時、ふと横を見ると、おー、先程見かけたパンダが軽快に走っていました。


「トヨチンさん、はじめまして。おっとと申します!!」






続く
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